既存住宅状況調査技術者講習を全国で開催します!

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◆ 会場講習とオンライン講習のいずれかお選びいただけます。

◆ オンライン講習は、受講期間中であれば24時間いつでも受講可能です。



1.講習の受講対象者

講習には、新規講習と更新講習の2種類があり、それぞれ受講対象者が異なります。

新規講習

一級建築士、二級建築士または木造建築士

更新講習
既存住宅状況調査技術者

※受講時点で、資格が有効期限内である方に限ります。
※他団体で既存住宅状況調査技術者の資格を取得された方も受講できます。

なお、いずれの講習も建築士事務所に所属していない方も受講できます。
(ただし、既存住宅状況調査の業務を行う際は、建築士事務所に所属する必要があります。)


2.受講料

新規講習
 21,450円(税込)
 (テキスト代、登録料、登録証カード発行等含む)

更新講習
 16,700円(税込)
 (テキスト代、登録料、登録証カード発行等含む)


3.お申込み

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4.CPD実績の登録について

本講習は、建築CPD情報提供制度の対象講習として実施する予定です。
認定単位数は、新規講習5単位、更新講習2単位の予定です。


5.資格の有効期間

資格を取得した年度の3年後の年度末までが有効期間となります。
 例) 2018年度に取得した場合、2021年度末(2022年3月31日)までが有効期間です。

有効期間が終了するまでに更新講習を修了すると、継続的に資格が保持できます。
年度末間近になると講習会が開催されない場合がありますので、更新の際は余裕のある日程でご受講ください。


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